緊急配信 地下社会が伝える松本人志「レイプパーティー報道」の裏側

2024年1月1日に発生した能登地震に際し、心よりお見舞い申し上げます。被害甚大の趣、報道により拝承致しました。 憂慮申し上げております。 損害の軽微と一日にも早い復旧をお祈り致します。
有料読者の皆さまには大変お世話になりました。本年もどうかよろしくお願い申し上げます。今回は能登地震に関連する政治トピックと、タイトルの芸能トピックの2つを合わせてお送りしよう。
猫組長 2024.01.02
サポートメンバー限定

松本人志「レイプパーティー」の真実とは…

昨年1年間、有料読者の皆さまには大変お世話になりました。皆さんの声があって、続けることができています。「木原誠二氏の事件」や「自民裏金問題」ではいち早くホットなトピックを届けることができました。

これも読者の皆さまあってのこと。本年もどうかよろしくお願い申し上げます。

未曾有の災害が政治家を助けるパターンは多い。今回の能登地震も「自民裏金問題」の核心関係者の1人、森喜朗氏と、年明け早々に政治資金パーティー開催を予定していた石川県知事、馳浩氏は胸をなで下ろしているのではないか。

今回はこのことから書き始めて行きたい。

昨年の今頃はちょうど仁藤夢乃氏と仁藤氏が率いるColaboが、表現の自由を侵害している実態を書いていた。憲法が認める自由を蹂躙するのは「暴力」ということで、私は仁藤氏や率いるColaboを「亜種暴力団」と名付ける。

「亜種暴力団」が表現の自由侵害に利用するのが「名誉毀損訴訟」だ。日本の名誉毀損請求訴訟は訴えられた側に立証責任がある。ということで、起こし放題の起こしたもの勝ちという状況が長く続いていた。

この構造を「カンパ金」によって打開したのが暇空茜さんである。「亜種暴力団」による名誉毀損訴訟の暴力的利用に問題を投げかけた一件は、現在でも継続中だ。

今年初めのトピックも「名誉毀損」になる。テーマはダウンタウン、松本人志氏の「レイプパーティー報道」だ

芸能と地下社会の距離が近いことは、言うまでもない。新聞・テレビが動いていない年末年始にあって、地下社会ではこの話で持ちきりの状況だ。

私の元に届いた最新の独自情報を元に、本件の背景と予想される顛末をいち早くお伝えしよう。

まずは石川県の一件からはじめて行きたい。

コロナ給付金不正受給の旅館で政治金パーティーを開催予定だった

この記事はサポートメンバー限定です

続きは、4574文字あります。

下記からメールアドレスを入力し、サポートメンバー登録することで読むことができます

登録する

すでに登録された方はこちら

サポートメンバー限定
移民はもういらん。 「秩序ある共生」で明らかになった高市自民の二枚舌体...
サポートメンバー限定
公×立「中革連」が作る「地獄絵図・日本」の実像
サポートメンバー限定
【緊急配信】第51回衆院選主要選挙区別候補者一覧
サポートメンバー限定
東京、埼玉、北海道…地方政府にキチガイが量産される理由
サポートメンバー限定
トランプ大統領ベネズエラ急襲の背景にある米中ドミノと日本の関係
サポートメンバー限定
高市時代に「暴力」の理解が必要な理由
サポートメンバー限定
「核保有報道」に充満するオールドメディアのねつ造・偏向・北京汚染
サポートメンバー限定
地下社会学で導き出した「戦争」勝利のカギは「強制送還条例」の完備