国賊知事・大野元裕による「埼玉移民化政策」の真犯人を暴く――「比例は保守党」でなければ訪れる外人日本支配の未来
移民戦争の最前線・埼玉。惨状を招いた元凶は「無所属」を偽装する詐欺師・大野知事と、その飼い主である女帝・芳野友子氏の連合だ。なぜ彼らは日本人の生命を危険に晒してまで移民を推進するのか。その裏には、巨大労組「UAゼンセン」の利権構造が潜んでいる。今回は、その醜悪なカラクリを完全解剖する。皆さん生命、生活を防衛する選択肢は、日本保守党以外にない。
猫組長
2026.02.05
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前回は『国民民主の「赤い売国素顔」を暴く――比例は「保守党」でなければならない』を配信した。冒頭では「れいわ」と「チームみらい」の支持層が共産党、社民党、なんみょー中革連でも引き受けられない重度社会性欠落者であることを説いている。
皆さんがあえて言わないようにしているのかもしれないが、「AIが人を超える!」とかいう「チームみらい」を推す行為は中2病と同質である。聞いている方が恥ずかしいし、実は結構キモい。ドヤ顔で「みらい」を推している皆さんは、そろそろ痛い視線で観られていることを自覚しましょう。
そもそも「チームみらい」のAIは擁立候補の大規模粉飾決算への関与さえ見抜けなかったのだ。最先端の集団の素顔は、人力に大きく劣る技術力しか持っていないということではないか。そんな「チームみらい」を褒めそやしておられるのはAIでもなんでもなく、かの竹中平蔵大先生であらせられる。世代的にも知らない人、忘れている人が増えているようなので、先生の悪行の数々を下にまとめた。