永野芽郁 不倫LINE流出経緯をすべて書く 「仕方ない、あのコは犬だから…」の説得に本命彼氏も納得&消沈

石破政権による「第二の戦後」の到来で暗いニュースが続いたGWにあって、地下社会人の心を和ませたのが永野芽郁氏の不倫である。ネット探偵を躍起にさせているのが文春の流出経緯と情報源だ。そこで今回は久しぶりに「危険な芸能ネタ」をお送りする。事務所のパワーで「清純派」にされてしまったが、奔放な下半身は1人や2人の男で満たされることはなかった――。
猫組長 2025.05.10
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安倍晋三氏の総裁時代の自民党は保守層の求心力を集めながら、社会福祉を中心にした「左」に政策を拡大したことで「全体」で勝利したからだ。自民党支持者の3割の岩盤保守層を繋ぎ止めながら、無党派層を取り込むことで自民党は黄金期を迎えた。

一方、石破茂氏の支持層の大半が地方在住の高齢者である。石破体制による安倍派瓦解工作と、党のラディカル支配を岩盤保守層は嫌悪。米価を始めとしたインフラ対策や減税など肝心の「左の政策」も口ばかり。宴会限定で才能を発揮する、岩屋毅外務大臣の中国産「害人」積極誘致によって日本国民の生命、財産が脅かされる事態に陥ろうとしている。

2025年5月の都議選、続く参院選と自民の惨敗が現実味を帯びている。減税、補助金など参院側の声が大きくなっているのはそのためだ。

やや暗い未来のニュースが続く中、地下社会人たちの心を和ませたのは田中圭氏、永野芽郁氏の不倫騒動だった。合併号の「目玉」として報じた文春は、合併号明けの号でも「第二段」を掲載している。

時にお届けする危険な芸能ネタだが、今回はこの一件を有料読者限定でお届けしよう。

なぜあれほど詳細なLINEが流失したのか、情報源は誰なのかなど事件の裏側を全部暴露する。実は永野芽郁氏には本命彼氏がいるのだが、当然のことながらその男性は一連の行状に憤怒した。怒髪天を衝く勢いに周囲は、

「あのコは犬みたいなものだから仕方がないよ」

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