木原事件に新展開 妻・郁子氏の犯行関与を示す「新証拠」を「伝説の取調官」佐藤誠氏が裏付ける!

警察トップが「事件性なし」と隠蔽した「木原事件」が新たに展開している。遺族が木原郁子氏を相手取り巨額民事訴訟を起こし、新情報には1000万円の懸賞金をかけた。合わせて弁護団が提出した「新証拠」を提出。その信憑性を、再捜査を担当した伝説の取調官・佐藤誠氏が完全裏付けする。権力者がひた隠す「犯行関与」の真相とは。野党・左派メディアがガセネタにうつつを抜かす中、報じられない殺人事件と政治の深い闇を暴く。
猫組長 2026.07.07
サポートメンバー限定

狂気の移民政策と、権力に握りつぶされた「木原事件」の闇

以下の2回にわたって菊竹進氏のインタビューを無料配信した。

前回の後編では、移民の「集住」がもたらす脅威と、住民の切実な不安を平然と黙殺する藤沢市議会の怠慢に行き当たる模様を明らかにしている。「移民」に対して「何もしないことを意思決定する」という腐敗を前に、菊竹氏は2027年藤沢市議選への出馬を決断した。菊竹氏が「裏切らない」という約束を守り続ける以上、私も彼を「応援する」という約束は破れない。筋に従って、全力で応援する。

国の中枢で移民政策を猛烈に推進しているのが高市自民だ。来年4月から開始される「育成就労制度」がSNS上でホットトピックになったが、ようやくか…という印象だ。

というのは「猫組長POST」ではいち早く『「外人永住法」間もなく開始 自由移民主党「日本民族殲滅政策」の脅威』で、その詳細を解説しているからである。

自民に強い衝撃を与えなければ、「移民」という狂気の政策を撤回させることはできない。ところが野党は中傷動画問題をプッシュするのみ。ガセネタとわかった上での出来レースが示すのは、野党の無気力だ。挙げ句の果てに審議を欠席という中二レベルの駄々をこね回し、一足早いバカンスを満喫中なのだから、役立たずそのものではないか。

なぜ新展開した「木原事件」を材料に追及をしないのかが私には理解ができない。

この事件は現在の木原誠二氏の妻・郁子氏が前夫・安田種雄氏と不倫相手との「シャブ乱倫」の中で前夫が死体で発見された一件だ。現場は明らかに「殺人」を示していたが不審死として処理される。約12年間も眠っていた事件が再捜査されたときに立ちはだかったのが政治である。郁子氏の再婚相手・木原誠二氏は売国クソメガネ・岸田文雄氏のブレーンだ。強大な権力に忖度し「不審死」として放置されたままにされている。

あろうことか警察組織トップが暴走し「事件性なし」を公言する事態まで起こった。

そこで種雄氏の遺族は郁子氏に民事訴訟を起こす。注目は弁護団が提出した、郁子氏が犯行に関与したことを示す「新証拠」だ。そこで今回は木原事件再捜査で郁子氏本人を取り調べた「伝説の取調官」佐藤誠氏に「新証拠」の裏付けをしてもらった。本件では、新情報に対して1000万円の懸賞金がかけられている。ぜひ、勝部弁護士事務所のHPをご覧になってほしい。

新聞、テレビがなぜか報じない殺人事件と政治の闇を暴く。

猫組長チャンネル野蛮人放送局でも以前から「木原事件」について報じてきた。7月30日には、木原事件を告発し続けてきた元警視庁捜査一課刑事・佐藤誠氏と再びコラボするので是非ご覧頂きたい。

出会いは三田佳子次男のシャブパーティー

この記事はサポートメンバー限定です

続きは、6503文字あります。

下記からメールアドレスを入力し、サポートメンバー登録することで読むことができます

登録する

すでに登録された方はこちら

読者限定
【特別配信】菊竹進氏インタビュー――藤沢モスク建設反対運動の真実と実戦...
読者限定
【特別配信】菊竹進氏インタビュー――飯山陽の「暴走」と戦った男の数奇な...
サポートメンバー限定
支配するのか、されるのか――「人VSテック」戦争で加速する脱デジタル教...
サポートメンバー限定
元サツイチ「伝説の取調官」佐藤誠氏と対談 凶悪犯罪が伝える若年層劣化と...
サポートメンバー限定
なぜ前科持ち外国人は追放されないのか? 政官が放置する「抜け穴」と「強...
サポートメンバー限定
「外人永住法」間もなく開始 自由移民主党「日本民族殲滅政策」の脅威
サポートメンバー限定
ナフサ危機を利用するオールドメディアの「レッドデミック」と自民売国グリ...
サポートメンバー限定
日本を「ゴミ外人最終処分場」にした自民「既得権益サブスク体質」と「NE...