闇クマ・野中威史の提訴の裏が「自民の保守党潰し」だと確信するこれだけの根拠
野中威史氏が私を提訴したが疑問は尽きない。なぜ「弁護士ドットコム」が彼の主張に沿ったのか、なぜ「情プラ法」を争点にするのか、なぜ百田尚樹氏まで訴えるのか――点と線を結べば、浮かび上がるのは自民党売国議員団の存在と「日本保守党潰し」という裏テーマだ。司法と警察を忖度の奴隷へと変えた「官邸一強」システムが放つ弾圧の号砲だ。本件の爆心地「猫組長POST」が最も危険な真実を伝える。
猫組長
2026.07.29
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提訴の裏に透ける「日本保守党潰し」の思惑
前回は予定を変えて『【緊急配信】「闇のクマさん」こと野中威史が百田尚樹氏と私を提訴した』を配信した。
2026年7月21日、「闇のクマさん」こと野中威史氏が日本保守党代表・百田尚樹氏と私を提訴したという会見を開いたという。それを受けて「弁護士ドットコム」から私にアリバイ取材のメールが送り付けられてきた。2026年7月24日に弁護士ドットコムは記事を配信している。

・提訴の裏に透ける「日本保守党潰し」の思惑
・あえて「情プラ法7条」を争点にした謎――提訴は自民への手土産
・「情プラ法」成立に暗躍した議員の正体
・菅・岸田・石破・小泉――売国自民団の色濃い影
・「三権分立」はただの建前――司法・警察を支配する官邸の忖度システム
・安倍政権左のウイングに住み着いた魔物